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なんという更新スピード・・・負けて・・・る!



頑張れ、俺。

自分に負けるな、俺。



よし、大丈夫大丈夫。


と、逆にこれでは大丈夫じゃない人ですね。

「お前が便利屋か、まさか意外にも彼女連れとはな…」

どうやらこの男は勘違いしているらしい。この勘違いさんはAGITO。クールぶっている男だ。クールさでは俺の足元にも及ばない。


「ああ、ダニエルはドンドルマで育ったからあまり外の世界を知らない。だからいい機会だと思って俺が外の世界に連れて行ったのさ」

スルーだスルー。

「なるほどな…」

「便利屋って結構優しいんだニャ!」

アイルーだかメラルーだかわからないネコが言う。しかし、結構とは何だ。結構とは。

「便利屋じゃなくって、Wolfでいい」

「じゃあ…遠慮なくそう呼ばさせてもらうニャ!!」

そして、俺が気になることを聴いてみたい。この男、俺の見立てが間違いじゃなければ・・・。


「ところで…俺に依頼事があったんじゃなかったのか?…DS・ギルドさん?」

「!?」


D・Sギルド。任天堂が繰り出す最新の携帯ゲーム機・・・とは関係ない。D・SギルドについてはAGITOさん側の説明を見てくればわかる。


「元、DS・ギルドだ…」

「それはすまなかったな…で、依頼はなんだ?」

「大老殿の動きを調べてほしい。どうやらあそこは俺が裏切ったことが気に食わないらしい…どんな手段を使っても俺を殺しに来るはずだ・・・・」

「大老殿!!?」

俺がついこの前、大長老の依頼を受け、ちょっとした揉め事を解決してやったが、あそこはもう大した脅威はないと思うんだが・・・こいつ、俺の見立てよりも能力が低いんだろうか。不安が頭をよぎる。



「無理を承知で言っている…」

「一応、詳細は分かった。じゃあ…俺にもその依頼を遂行するための前借りの報酬として、条件を言わせてもらおうか」

「条件?」

「それは、俺とシュレイド祭に出場すること!」

頼まれたしな。

「何…?」

「実は、俺が依頼でここへ来たのはアルテア国王の手紙が来たからなんだ!シュレイド祭にハンターとして参加してくれませんか?…とね!契約金も先に払ってくれた、なら便利屋として断る理由もないからな…でもまさかペアがアンタだったなんて一番以外だったかな?」


実は、手紙なんて嘘っぱち。まさか東からスカウトが来てそいつを始末したから・・・なんてことは言えない。壁に耳あり障子にメアリーだ。

「それで、俺の依頼を遂行するかわりに契約金の代わりとして俺にシュレイド祭に参加しろというわけか?」

「物分かりが早くて助かるよ!で、どうする?」

「うけた・・・・」


しかし、大老殿とは・・・あのハリボテ(軽鬱ではあの大長老はハリボテなのです)使いがD・Sギルドの元一員だという理由でハンターを始末するなんてリスクを負う筈がない・・・これは何か裏があるな。こいつか、向こうか。まぁ、後々わかればいいんだ。






そして翌日、俺はAGITOと共に王の下へ向かう。宰相も傍に控えている。不機嫌そうだな。


「では、AGITO様…よろしいのですね!?」

「くどいぞ!いいと言っているだろ…」

「失礼いたしました!!では、ここに西シュレイド王国国王アルテア・エザードの名において、AGITO・Wolfペアの出場を承認いたします!!!」

全く、礼儀、礼節という言葉を知らないのかね、この若造は。しょうがない。



「意外と簡単だったな…あ、AGITO!ちょっとお前に話がある!」


俺は控え室へAGITOを連れて行く。

「手短に話せ…」

「ちょっと俺と勝負しないか?」

「何?」

「やっぱペアを組む以上、お互いの力量を知ってなければならないだろ?」

「なぜお前と俺がそんなことしなければならない?時間の無駄だ…」

「ん?ん…強情なやっちゃな…」

「そんなことしなくても、お前は強いだろ・・・・お前の強さは初見で理解できる。俺にとってこれ以上にないペアだろうな」


んー・・・


「少し俺の昔話をしよう」

「そんなものに興味はない…」

「まあ、いいから聞けって!」

レアだぜ、俺の昔話は

「…」

「まぁ、まずは座れ」

椅子を勧め、俺も座る。



「俺は今では便利屋だが、昔は密猟者だったんだ…」

その辺は右のカテゴリーから見れる。ぜひ、見て欲しい。コメントしてもらってもかまわない。


「俺は今の猟団に入る前は結構多くの猟団を渡り歩いたもんだ。それこそ、効率重視猟団、無干渉猟団、ロールプレイ猟団には入ったことはなかったな。とにかく、その一番最初に入った猟団でのことだ。俺はその時、ハンターアカデミア・・・で同期だった奴と一緒の猟団に入ったんだ」

「ふぅむ・・・」

どうやら、話を聞く体制にはなってくれたようだ。


「俺たちはアカデミアからずっと一緒だった。イアンクックに二人で始めて挑んだ事、初めてリオレイアを捕獲したこと。今でも思い出せる」

そう、そいつは俺の初恋の相手だった。


「ああ?ハンターにとって幸せってこうなんだなって…一生こんなハンター生活が体験できるんだってその時までは思っていた・・・・・」




「だが数か月経って、突然あいつが猟団を抜けて姿を消した。いや、突然じゃないか・・・最初は仕方ないことだって、ちょっと名残惜しかったけど俺は俺で頑張ろうと思った・・・・でも、何か違和感があった」



「違和感?」


「そう・・・よく考えたらそいつはその猟団に嫌気があったわけでもなかったんだ…最後に会ったき・・・・あいつは名残惜しさとか、そんなものはなかった」

あるのは、

「あれは、深刻な顔をしていた。何か追い詰められたような、誰かに助けを求めてそうな顔だった記憶があったんだ・・・事実予想は当たったよ・・・・」

そう、

「そいつには婚約者がいた。その婚約者が・・・ギルドに人質として誘拐されたんだ・・・それがあいつを動かすこととなり、あるギルドの部隊に喧嘩を売りにいったんだ・・・」

明確な、戦いへの意思


「ある組織…?」

「ダークレギオン…」

「!!?」

「その反応からすると何か知っていそうだな?まあ、話に戻るか…」


「ダークレギオン・・・ギルド技術開発戦闘テスト部隊の通称だ。それは部隊の名を借りた全員が戦闘のプロで快楽殺人主義者の集団だ。その当時、クローンモンスターを用いて殺人術開発のために50万人の人々が犠牲になった、検体だったんだそいつらは、そこにはあいつの婚約者もいた。そして、100人をその実験に乗じて殺したのが、「ダークレギオン」だ!!」


密猟者時代に入手した情報だった。

「で、そいつはどうなった?」

「殺されたよ…」

もちろん、密猟者時代に知ったことだ。全てが遅かった。

「ヒ、ヒドすぎるニャ…」

「それで、ギルドに対して敵対しているのか?」

「それもあるが・・・それ以上にあいつを助けられなかった俺自身に腹立つ、お前は俺が強いって言ったけどそれは見当違いだ…俺は強くなんかない!!」

俺は、自分の初恋の相手も、救えなかった。仕方ない、なんて言葉は聞こえなかった。


「それじゃあ…俺も少し昔話をしてやる…」

「む・・・」

そんなサービスしてくれるとはな。光栄至極だ・・・。


「いたんだよ…俺もダークレギオンに・・・・」

「お前!!?」


俺は無意識に座っていた椅子から立つ。



「ほお?どうするよ…俺を殺すか?」

「…いや、お前は、お前の瞳からは何も粗悪なものは感じ取れない」

「なんだと?」


俺が見つけ出したもう一人のダークレギオンの生き残り、やつは本当に下衆だった。



「まあ、そう思う・・・?」

「思い込むのは勝手だが…お前は俺のことを何も知らないし、知ってもらおうとも思わない…そいつの仇がとりたいのなら、一つ忠告しておこう…部隊長は俺の上官だった男だ!!いくらお前が腕の立つハンターでも苦戦は覚悟しろ…」

仇、というのは少し違うかもしれない。俺にとって俺の過去を知る人間は出来るだけ少ないほうがいい。ダークレギオンと対決するのは、まだ無理だ。

「AGITO・・・」

しかし、その心遣いは、感謝するね。

「さあ、行くぞ…」

「え?どこに行くんだ?」

「勝負するんじゃなかったのか?俺と…」

「あ!」

「気が変わった…」

「よし、なら勝負しよう!場所は西シュレイド闘技場で!」

「いいだろう…一つ言い忘れたが、俺はあのときの実験には参加していない・・・」

「やっぱり俺の勘はよく当たるな?」

俺は装備に手をかける。人間相手に武器を向けるのは好きじゃないが、これは遊びだ。


本気で、遊んでやる。





「こちらの準備は完了した!いつでもOKだ・・・・」

銃の整備も完璧、弾丸も対人専用を揃えてある。しかしこの散弾銃、非常に機構が複雑なので、分解整備に苦労した。



「準備は完了した、いつでもいける…」



「分かった・・ダニエル!」

「え、何?」

「この音爆弾を空中に向かって投げてくれないか?これの音が鳴ったら、試合の合図ってことで・・・AGITO、それでいいか!?」


近くにディアボロスがいれば、出てきそうだな。

「了解した・・・」

「じゃあ、行くね?♪」

「あ、一つ言い忘れた!ダニエル、音爆弾を鳴らしたら、すぐに俺らから十分な距離をとって!!いくら試合だといっても全力でやらなきゃ100%負けるし、巻き込まない自信はないからな・・・」

なんかわざとらしいが、実はこれも作戦だ。

「うん、分かった!!それじゃあ?いっくよ??!!」



キーーーーーン



凄まじい音とともに、試合が始まった。AGITOは双剣、俺はライトボウガン!!しかし、フェアーな勝負なら大剣のほうが良かったかもしれない。

とにかく、勝負は始まった。


音と同時にAGITOは間合いをつめようと。俺は離れようとした。
しかし、スピードはAGITOのほうに軍配が上がったようだ。これが若さか。


「お前もなかなか速いが、俺のほうが早かったようだな…」

「クッ!」

速い!?なんだ、このスピードは!?これがアサシンの・・・こいつのスピードか!?まるで怒り状態。ディアボロス亜種だ。

「どうした!こないなら俺から行くぞ!!」


殺気を込めて、Wolfに向かった・・・・


「クッ!!それなら・・・!!」


AGITOが袈裟斬りで俺を斬りつけようとした・・・しかし、俺の装填のほうが早い。こんなことなら先に装填しておくべきだった。

「この距離で撃てば、お前もただではすまないぞ・・・」

「これは、距離をとるためのものさ!!」


俺は拡散弾を撃つ。とにかく反動が凄まじいので距離を空けるのに役立つ。当たるとは思っていない!反動軽減のスキルもついてないしな。


どうやらAGITOにとっては予想外だったようだ。焦ってはいる。それに拡散弾の小型爆弾の爆発によって視界が悪い。

これは追撃のチャンスだ


俺はある特殊弾を装填し、放つ。直撃すれば、そこで試合終了だ。MGSでもみんな良く使う、あの弾だ。


「煙で視界が奪われているのに、今の弾丸をギリギリの回避するなんて・・・やはり強い!!」

「お前こそ・・・その正確な弾道、さすがだな・・・」



「すごい・・・速くて何が起きてるのか全然分からないよ・・・・」

「なんて2人ニャ・・・」


外野がそう言う。それは無理もない。ハンター同士が戦うと、本当はコレぐらい早い。ハンターの相手がモンスターだからこそ、破壊力を求められる。今回はそれを殺して、スピードを重視する。



「装填速度UPのスキルか!?」

「それだけじゃない・・・」

そもそも、スキルなんて個人の能力であって装備を変えれば発動するなんて、ありえない。
(モンハン否定じゃないか、これ?)

とにかく、通常弾を数発放つ。


「見えているぞ・・・」


AGITOがジャンプで移動しながら、双剣をうまく使い、弾丸を右へ左へ弾く。


そろそろ装填していた分が無くなる。


間合いも近づいているのもわかる。


「終わりだ・・・」

「それはどうかな!!」

「!!?」

俺が弾を撃ち尽くしたと思ったんだろう。確実で正確な斬撃だ。

しかし、俺の弾丸はAGITOに命中していた。

「まさか・・・連射スキルか!!?」

しゃべれる、ということは直撃ではない。体を捻ってダメージを抑えたようだ。

「ご名答!!」

というか、銃の機能だけどな。しかし、今のが必殺にならないのは、少々恐ろしい。


「なるほどな…お前の武器の正体が少し解明できた・・・・」

「ほぉ・・・」

「お前のボウガンは、特殊用途向け自動式散弾銃・・・Special Purpose Automatic Shotgun略してSPASと呼ばれる散弾銃だ・・・」

「さすがだな・・・」

つまり、殆どのライトボウガンは1セットずつ装填せねばならない。素早く、リロードをしなくても装填が完了できる連射スキルという怪しげなものもあるが、このライトボウガンは機能としてそれの切り替えが出来るようになっている。構造はブラックボックスだ。



「そしてお前のそれは、欠点を克服したライトボウガン・・・・恐らくレジアス族に鍛えてもらったものだろう・・・」

「すべて読みどおりだ・・・そう改良型散弾銃という名前だ・・・でもお前の武器も見たこと無い武器だが?」

「これは、双龍剣【疾風】、普通の双剣よりリーチが長い武器だ・・・・これは俺にしか扱うことができない、お前のもそうだろう?」

それは、味方を斬る可能性も高そうだ。

「そうだ・・・レジアス族は俺専用のボウガンとして、俺に合わせて設計してくれた。レジアス族の偉大さが武器をとって、使用して、改めて分かる・・・」

「同感だ・・・」



「連射か・・・非常に厄介な機能だ・・・剣とボウガンじゃ分が悪すぎるッ!」



「散弾装填完了・・・目標AGITO!!」

俺は散弾を装填する。流石に弾種を切り替えるには装填が必要だ。


「散弾か!?」

対人では間違いなく、散弾は最強だろう。はっきり言って仲間とモンスター相手に使用するのは危険すぎる。その理由はやってみたらわかる。間違いなくフレに呼ばれる。


「ドンドンいくぞ!!」

「クッ・・・!!回避だ!」


4,5発の散弾を双剣で防ぐ。それだけでも神業だろう。

そして、AGITOは空中に飛び上がる。

「掛かった!!」

俺は必殺の・・・こんどこそ、拡散弾を撃つ。今度は小型爆弾を全部叩き込める位置に撃ち出す。


「同じ手には掛からない・・・ハァァーー!!」


AGITOは寸前のところで弾丸を見切って、双剣の片方を拡散弾が拡散する手前で真っ二つに切った。人間技じゃない。


「俺の計画に支障はない!!」

「いつの間に・・・!!?」


俺はガンを踏み台にしてジャンプする。ガンナーが格闘をしないとは限らない。

「しまった!!」

「オラァ!!」


俺はAGITOに蹴りを見舞った、AGITOが地上に吹き飛ぶ


俺はガンに縛り付けてあった紐を引っ張り、引き寄せる。素早く装填し、狙いを定める。


「俺の勝ちだッ!!」

「目標補足・・・逃がしはしないッ!!」


AGITOが双剣の片方を投げる。まるで巨大なブーメランだ。


「な!?双剣を投げる!!?なんだそりゃ!!そんな技ありかよッ!!?」


とにかく、その双・・・片剣か?そいつを撃ち落す。



「さすがにもう片方は投げれないだろ!!」

「それはどうかな・・・?」

「何ッ!?」


なんと、もう片方の双剣が俺目がけて向かってくる。素手で戦うつもりか?正気の沙汰じゃない。


「だが、それも俺には通用しないッ!!もう一回打ち落とせば、お前の武器はもう無い!」

「残念だったな・・・・囮は最初じゃなくって、次のほうだ・・・・」

「ハッ!!」


最初に撃ち落したはずの剣が、軌道を変えてこちらに襲い掛かる。俺はそれを避けるが、その先には
AGITOの手があった。


そして、片方の双剣は俺の一瞬のスキから、ライトボウガンを弾いた!



イディオット!!



「しまったッ!!」


「終わりにする!!」

「ありえない・・・お前、本当に人間か!?」

「そのセリフ、そっくりそのまま返してやる・・・・」


はっきり言って、俺も中々人間離れしている隠し玉はあと2つ、残っているが・・・。


「お前のライトボウガンは、遠くに弾き飛ばされた・・・それを取りに行くスピードと、俺のスピード・・・どちらが速いか分からないほどお前も馬鹿じゃないだろ・・・?」

「ああ、確かにな・・・だが取りに行けたとしても、もう弾は無い・・・」

「ならば、俺の勝ちだ・・・」


俺は右手を見る。片手ならば、俺の義手で十分受け止める自信はある。そこから関節技に持ち込めば・・・。いや、まて



「いいや!引き分けだ!!」


俺は、見逃さなかった。



「なんだど・・・・・・グアァ!!?」

「やっと効いたか・・・」

「貴様、いつの間に麻痺弾を・・・・・・あの時か・・!!?」

「そう・・・拡散弾で視界を遮った時、お前の頬に掠った弾丸が麻痺弾だ!!」

MGSの敵兵なら、すぐに効いてくれるが、流石は元アサシン。薬物には強いようだ。


「やるな…!くっ!うぐうぅっ ・・・・!」

「まあ、引き分けだな・・・」

「どうやら、そのようだ・・・」




こうして、戦いの幕は下りたわけだが、俺はこいつのことがそれなりにわかったような気がする。


さぁて、大会が楽しみだ。



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Comment

確かに…
スカルハンターが本気を出せば、僕なんか足もとにも及ばないッスな~!!うん、きっとそうだ!!

いいですな~♪
モンときではAGITOの心情!
憂鬱録ではWolfの心情!

Wで楽しめる^^
ありがとうございます!!

  • アギト [#-] |
  • URL |
  • 2008 08/20 (Wed) 22:34

サムライガンマン
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31788

  • スピ [#h9v/wjng] |
  • URL |
  • 2008 08/21 (Thu) 06:38
  • Edit

>>アギト さん

実はWolfは口ばっかりの地雷かもよ!!一撃さんには勝てるのか・・・?


>>スピ さん

何と言う親切。なんという影山。

何故かゴッドハンドを思い出しました。

  • Wolf [#ldSHJ4vM] |
  • URL |
  • 2008 08/24 (Sun) 21:43
  • Edit
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