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長いので始めて来た方には少々入りずらいと思いますが


このサイトは、私、Wolfsbaneの妄想が99%のブログです。






えー、できました。


子供が




じゃなくて、新スカル装備が。


次章から登場予定です。スキルも非常に集中されており、高級耳栓、見切り+2、切れ味+1、砥石高速化の4つしかありません。防御力は・・・500ぐらいですね。爪入れて。

ちなみにビジュアルは右のプロフィール画像だったりします。

それでは、続きを、どうぞ

長くなったのであらすじ


第4ノモスに突入したアレフとアキラ!!しかしついに、最大の相棒アームターミナル?が故障!!目の前に迫るハザマの軍勢。アキラが家族と幼馴染を殺された怒りを武器に、悪魔たちを率いてサタンと対決する!!!何故だ。どうしてあのデビルマンはキャシャーン以下の駄作なのか!!しかし俺は映画版キャシャーンは好きだぞ!!




すいません、ウソですしかも意味がわからない。



本当のあらすじ



Wolfは、頑張った。







「AGITOのやつ、どこに行ったんだ・・・?」

つい、独り言が漏れる。

「知ってた?」

後ろからにゅっと誰かが近寄る。

「うへ!急に現れるな!!」

後ろから出てきたのは・・・誰?

「AGITOは、まだ16歳なんだよ、おじさん」

「おじさんは失礼だな!俺はまだまだ若い!」

少年のようだったが、人間の気配がしない。


「じゃあ、伝えたからね」

闘技場の廊下に、土くれの塊ができる。

「・・・」


いまさら、年齢がどうの、とは思わない。しかし、まだ16とは・・・。俺と一回り違う。知らなかったなぁ。




「おめでと、お疲れ様」

俺に向かってタオルが投げられる。お願いだから、試合中にはそれ、やらないでくれよ。もちろん、投げたのはダニエルだ。

「わかってるよ、楽勝だったね!」

「そうでもないさ。肩を貫通してるしな」

「んじゃ、私の作ったコレ、どうぞ!」

ダニエルが液体を差し出す。回復薬Gだ。俺はそれを受け取ると、飲もうと蓋を・・・。


「あ、AGITO君?」

前からAGITOがやってくる。今までどこに行ってたんだ?まさか・・・!!!

俺が怪訝な顔をしていると、まぁ顔は見えないんだが。先にAGITOが説明してくれた。

「医務室に行ってただけだ。それにしても、さすが便利屋様ってことか?楽勝だったようだな」

AGITOが皮肉混じりに言う。

「お互いにな、次の試合は棄権でもするか?」

「バカを言うな。で、次の試合は誰と誰なんだ?」


「おま、トーナメント表をちゃんと見ろ。次は・・・ガレ♂・山田マンペア対にいな・airaペアだろ!!」

AGITOが驚いたような表情を見せる。元ギルドアサシンの彼がそういう顔を見せてくれるのは非常に貴重だ。

「どうしたんだ?」

「いや、なんでもない。それより、俺は医務室に戻る」

「試合見ないのか?」

「結果が分かりきった試合を見ても面白くはない」

「どういうことだ?」

一切説明もせず、AGITOはどこかへ行ってしまう。俺も試合を見てる余裕はないような気がするが・・・。

俺は回復薬Gを飲み、一言。

「苦いな。はちみつの割合、間違えてるぞ」







『さあーー!!皆様長らくお待たせしました!!やってまいりました二回戦!!一回戦の熱気はまだ止まず、そのまま二回戦に突入だぁーー!!

ガレ♂・山田マンペア 対 にいな・airaペア!!

熱い闘いが今まさに始まろうとしているぅッ?!!』



『さて!!いよいよ我が猟団【紅の獅子】の猟団長!!我らがにいなさんと副団長のairaさんが戦うわけですが・・・セイバーさんどうでしょう!?』

『そうですね・・・きっと彼女達なら、やってくれると思いますが・・・相手はかなりの強敵です!』

『やはり私としても、彼女達に勝ってもらいたい・・・!!しかし、油断は禁物です!!』





「ぐへへへ・・・お嬢ちゃんよ!!なぜこの大会にいるんだって感じの美人さんだが・・・嬢ちゃん達もこのバケツの哀れな犠牲者になってもらうぜ!!ゲハハハハ!!」

「・・・」

「この前もよ・・・俺の顔を見るなり『ピンクバケツ自重wwwww』とか言ってくるもんだからよ・・・ついうっかり殺っちまったぜ!!まあ、安心しなよお嬢ちゃん達、ちょっと首切ってこのバケツに染めるだけだからよ!!」


非常に危険極まりない漢が登場する。むぅ・・・もうちょっと脱退を遅くしてくれたら間に合ったのだが・・・。

片方はバケツにほぼ裸。もう一人はビデオカメラを片手に装備している。またおもしろい動画を作ってくれるんだろう。ベリーメロンは名作だった。




ガレ♂と山田マンがにいなに向かっていく・・・




試合が始まって数秒もしないうちに決着はついた。これではこの二人がまるでかませ犬だが、その文句はアギトさんにお願いしたい。



闘技場の上には、勝利者と、ヤムチャになった(大体、わかるはず)敗者がいた。ここまで無残だと逆にすがすがしいが、物語の演出なのだ。仕方ない。もしINして会えたら一緒に猫飯を食べよう。



『まあ、なんとも納得いかない形だが、団長が勝利したのでよしとしましょうか!!!

試合終了!!

二戦目を制したのはにいな・airaペアだーーー!!!』



俺たちとは大違い。相手はあの二人か。女性とは言えハンターはハンター。俺は表ではキリン萌えー!アスール萌えー!!

とか行ってるが、大体その通りである。しかし、本気を出さないときついかもしれない。




ここでアイキャッチ

スカルハンター3



ジャンジャン・・・ジャジャジャジャン・・・・テューン!!!









「結果が分かりきっている・・・ってどういうことだ?仮にも相手は強いんだぞ」


ここまで試合を見ないと言ってると、本当にその間に何をしているのか気になる。アレか?思春期の男子特有のアレだな?


表紙に騙されるんだな?


「お前が言いたいことも分かる・・・だがあいつ、にいなは・・・」

「あいつは・・・」

「ギルドガード隊長だ・・・」

「!?」


とまぁ、そんなやり取りをして、俺は次に戦う相手の試合を見ていたわけだが。


『強い!!まさに圧殺!!強すぎるぞ団長!!!これで準決勝第一に進出だーーー!!!』



「バカな・・・まさか試合開始してから1分経過しただけだぞ・・・」


AGITOがやってくる。しかし、一分で現れるんだからやっぱり気にはなってたんだろうな。



「お前が驚くのも無理はない、実際ギルドガードはそういう奴らが多いからな・・・ましてや隊長、弱いわけがない・・・・」

「じゃあ、ハンターじゃないのか」

「いや・・・ギルドガードは本来、犯罪者を裁くところはアサシンと相似しているが・・・根本的に違うところがある・・・・」

「違うところ?」

俺は怪訝な顔・・・だから顔は隠しているんだが、をする。ギルドが犯罪者を裁くってのはある。しかも合法的にやればいいものの、非合法だ。そうしてみなくなったやつを俺は何人も知っている。非常に卑猥なフルフル部屋をつくったあの人とか・・・まぁ、俺は面識がない人だけどな。



「ギルドガードの8割はハンターの集まりだ・・・ガードを光とするなら、アサシンは闇・・・モンスターを狩る仕事がガードなら、人を狩る仕事はアサシンだ・・・」

まぁ、ガードといえば街を防衛するときにちょくちょくみかけるしな。


「犯罪者とモンスターを倒すのがガードか・・・なら犯罪者をやるならアサシンに任せればいいんじゃないか?」

「確かにそうだが・・・ガードは倒すという理念に対して、アサシンは殺すという理念を持っている・・・そこが根本的に違うところだ・・・・」

「ギルドの仕組みはよく分からんな・・・」

「お前が理解する必要はない・・・俺は寝るぞ」

「また寝るのか!?第三、四試合は?」

「ダメージをとる方が先決だ・・・それに、お前も休んだ方がいいぞ?」

「おぉ・・・珍しく俺の心配をしてくれているのか?」

ついにツンからデレか?


「勘違いするな・・・足手まといになるなということだ」


まだ、ツンだったか。


「まさか、あの総帥より強いって言うんじゃないだろうな?」


俺は、遊びをしかける。


「さぁな・・・実際俺がアイツに勝てたのも、アイツが油断していただけだ・・・あそこまで強いのは殆ど稀だし、あいつより強いかというと俺も分からん・・・まあ、身体を休めて損はないということだ・・・」


余裕がないんだろうな。強さなんて戦わない限りはわからない。フルクシャだって強い奴は強い。スーパーフルクシャの可能性だってあるんだからな。


俺はもう一度回復Gを煽る。


「やはり回復薬はドドブラリンゴ味が一番だな・・・ババコンバナナ味は邪道だ」


「さっきから何ぶつぶつ言ってんの?次の試合始まっちゃうよ?」


ダニエルがやってきた。ちなみに服装はミニスカだ。見たい方はウチのマイトレへどうぞ。ちなみに酒屋に話しかけるといいものをもらえるかもしれない。


「わかってる、今すぐに行く」

「次の試合は人気モデルのリフィルさんだから私見に行くね♪アタシ、リフィルさんのファンだからね?!生で見たいの!!」

「なんだと!!?」


流石にスカルの色も変えねばならない。

「そうか、いや偵察も大事だな・・・よし行こう、ダニエル!!すぐに行こう!!!」

「・・・」


ちょっときつい視線を感じるが、とにかくモデルとなれば目の保養にもなるだろう。気の回復だ!












(92 - 56 - 84 cmとみた。しかし・・・キリン装備で戦ってほしかったな・・・・


俺のこの3サイズ当ては命中率に至っては悪くない。


「人気モデルだけど、彼女強いね」

「ああ・・・ガンランスの技術は卓越している!ハンターとしても強いな・・・トーナメントであたらなくってよかったよ」

口ではああ言っているので、手心を加えてしまわねばならない。全く、ある意味インナー装備のほうが刺激的だったんだが、昔の俺はドキドキするだけだったな。

「そうだろうね!Wolfは彼女のセクシー装備しか目にいかなくって、闘うどころじゃないもんね!!」

「バレたか!!」

「君の考えぐらいお見通しだよ!」


ダニエルの笑顔を見る。俺は、今度はこの笑顔を守れるのだろうか。自問自答しても、答えは出ない。



「でもあのCocoa・KDMペアをやぶった実力は一級品だな・・・」



その後・・・Daran・Eruペア vs かりん・みどみどペアの試合があった。
紅の天使かりんと緑の妖精みどみど・・・彼女達も一応『DosCawaii!』のモデルだ。
そのなんとも言えない通り名で、Daranを魅了していく!あのアフロがきになる。


そんな誘惑に負けっぱなしのDaranを蹴りで目を覚まさせるEru・・・
恐らく彼女のサポートがなかったら、Daranは誘惑に負けていたはずである!


彼も千里同盟でイラストに萌えてるからな。


四回戦はDaran・Eruペアが制した。








「いや・・・しかし、すごいものだったな!いいものが見れたというか」

医務室で寝ているAGITOに会いに行ったが、寝顔は見せないところはやはり元アサシン故か・・・。

「貴様はそんなことを報告するために俺の眠りを妨げたのか?」

「仮に俺らが準決勝に勝ったら、どうしても決勝の相手の情報が必要だろ!だから視察したんだ。決してやましい気持ちはないぞ。やましい気持ちはないぞ」

「そうか、2回も言わなくていい」

「大事なことだからな。気を引き締めないと優勝はできん」

「俺が休めと言ったのに、鼻の下を伸ばして人気モデルを見に行く余裕があるんだ。よほど気合が入っているんだろうな」

「ふむ、しかし・・・」

「お前の行動など筒抜けだ・・・」

言い訳、させてくれない。

「とにかく、今は準決勝だ。俺はもう一回大剣で行く決勝戦は鉄火ガンで行くからな!!!ちなみに装備は↑からスカルSP,モノデビル、ブランゴU、フルフルU、ラヴァUだ。」

スカルSPはうちのオリジナル防具と行ってもいい。色はもちろん、黒だ。

俺はカーネルブレイドSP?を用意する。

「それとAGITO」

「なんだ?」

「お前の双剣ちょっと傷が入っているぞ?」

「!?」


そこには確かに小さな傷が片剣に入っていた


「大した傷じゃない・・・研石で研いでおけば直る・・・」


そういうとAGITOは砥石を取り出す。





「AGITO・・・次も勝てるよな?」





「当然だ・・・」


「それじゃ弱い。勝つんだ。意思の力があれば戦える」



「闘技場に行くぞ、勝つために」














『それでは、準決勝第一試合を開始いたします!!!
会場内はすでにものすごい盛り上がりです!!
まず入場したのは、にいな・airaペアだぁぁーーー!!
それに続いて、AGITO・Wolfペアが入場してきた!!!』


『一回戦目ではAGITO選手が見せた超高速の動きと華麗なナイフ技に対し、二回戦目で見せたにいな選手の謎めいた・・・まさに光速とも呼べる攻撃!!いったいどのような試合展開になっていくのでしょうか!!?』




「一度でいいわ、私と戦ってくれない?Seavash」

誰かが俺のことを呼ぶ。

「それは、モンスターと?それとも・・・」

「私の、力を見てみたいの」

俺は、愛銃を構える。その銃身の先には・・・







「Wolf、そろそろ始まるぞ・・・」

AGITOが言い、俺は現在に立ち戻る。


相手はエンプレス装備。恐らくFまで強化してあるだろうから、その防御力は半端ではない。


「アイちゃん・・・今回の戦いは一筋縄ではいきませんよ!!」

「はい・・・力を解放してもいいですか?」

「構いませんよ・・・」


airaがクシャ仮面を外す。俺はスカルは外さない。


「気をつけろ!何かくるぞ!!」

「分かっている!グレッグ!」

俺は冗談交じりに、剣を構える。


『おおーーっと!!これは、私も見たことがないアイちゃんの素顔がぁぁ?!!?しかし・・・これは何とも可愛らしい素顔なのか?!!!!!』


airaが片手剣を取り出す


「カクトスシュメルツ!?」

炎属性と毒属性か、なかなか恐ろしい武器だ。


「アハハハハハハハ!!お二人さん!!闘いを楽しもうぜ!!!!」


人見知りのキャラが狂気キャラに・・・まるで愛しの彼が振り向かないの長門だ。片手剣を閃かせ、まるで舞いのような優美さだ。


「大剣では不利だ!俺が奴を引きつける・・・その隙にお前はにいなと闘えッ!!!」

「分かった!!」

「高名な便利屋様との戦い、楽しませてくださいね!」

ナナブレイドとカーネルブレイドが交差する。腕力では俺の方が上。技術ではまだわからない。

しかし俺は剣をはじきつつ、横になぎ払う。遠心力を利用した会心の一撃だ。しかし、にいなはそれをうまくかわし、隙を狙って突きを繰り出す。俺はそれを横なぎ払いの勢いそのままに、背中を剣でガードする。

俺の視界にはもう一組のダンスが見れる。


もう一度、俺は剣を交差させ、できるだけ持久戦に持ち込む。


「しかし、一つ聞かせてくれ!」

「あの子のことですか・・・?」

「そうだ!」

「あの子は、普段力を抑えるために仮面をかぶっているんです・・・なぜなら・・・・」

「なぜなら・・・?」

「彼女は強化人間ですからね・・・」

「なんだと!?」

恐らく、ギュネイとかプルツーとかそういうのだろうか。薬物の投与で自分の体を強化するハンターのことは聞いたことがある。しかし、その身体に与える影響は計り知れない。ましてや女性なら・・・。ダメ、ぜったい。ってやつだ。


「もう一つ言うのなら、彼女は片手剣マスター、私達の間では『トリックマスター』という異名を持っています」


「へぇ・・・ロキ?」

「それは、トリックスターです!」

「怒った顔も魅力的なことで!!!」


俺は一旦距離を取り、再び突進する。

斬り、突き、ガード、袈裟斬り、逆袈裟。

凄まじいほどの剣戟のダンスである。

すでに何箇所は斬られ、こちらも斬っている。しかし、どちらも決め手に欠ける。


袈裟斬り、フェイント、フェイント、突き



「グオァ!」


AGITOが吹き飛ばされる。盾コンでも食らったか?

「AGITOッ!!?」

「ハッ!こんなもんかよ!!?」

「これは少々厄介な相手だな・・・疾風も少し刃こぼれが目立ってきた」

立ち上がる。しかし、顔には笑み。

「まさかこんなもんで終わりじゃないよな!?」




どうやら、まだまだ決着には遠そうだ。













次回予告


「激闘続きのシュレイド祭、AGITO、Wolfペアは勝利をもぎ取ることが出来るのかっ!?そして便利屋に依頼された一つのミッションは?便利屋の過去とは!?次回もスカルにぃぃぃぃヘェーッドオン!!!」
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Comment

GJ!Wolfさん

お疲れ様^^長編で大変でしたね^^;
ウチとの戦いのやりとり面白かったですよ^^
やっぱり視点違うと全然別物に見えてきますね^^
真剣な勝負の中でも、冗談を交えられる
Wolf像も大変いいですねv(*'-^*)ゞ
更新大変でしょうけど、AGITOさんに負けずにがんばです☆⌒(*^-゜)v

  • ニィ先生 [#-] |
  • URL |
  • 2008 09/02 (Tue) 21:35

次はネカフェライトがプロフィールになるんですね、わかります。

  • バレ [#5WLiv/kM] |
  • URL |
  • 2008 09/03 (Wed) 00:59
  • Edit

かませ犬だなんて・・・・・・(;´▽`A``
そうですよ!強さを強調したいがために、あの2人にはかませ犬になってもらったのです!!
出来心なんです(*ノノ)

しかし・・・
>思春期の男子特有のアレだな?

って!!AGITOはそんなキャラじゃないですよww
それと・・・AGITOは19なの・・・^^;

  • アギト [#-] |
  • URL |
  • 2008 09/03 (Wed) 14:28

>>ニィ先生 さん

どうも、本編では失礼しました。罵ってもいいです。むしろ罵ってください。

冗談はともかく、ジョークはいつだって大切なのです。心のビタミンなのですから。


>>バレ さん

あえてダオラSP・・・


>>アギト さん

あちゃー、ミスです。3年前で16だから、19でしたね。俺のミスです。きっと本編でその訂正はします。

あと・・・19だったらなおさら!思春期の男子なんだから興味あるだろ!!ないとは言わせん!!ないとは!!!

  • Wolf [#ldSHJ4vM] |
  • URL |
  • 2008 09/05 (Fri) 02:04
  • Edit
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