1. Top » 
  2. スポンサー広告 » 
  3. そうだ、東京行った
  4. 第2部 髑髏潮流 » 
  5. そうだ、東京行った

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Genre:

そうだ、東京行った


この数日INも記事も書いていなかったのはそれが理由です。


いやぁ、楽しかった。


お土産に時効警察のアレ、買ってきました。ソーブ君。


カピバラなんか目じゃないぜ!!


誰に言ってるんでしょうね。さてさて、続きを書かせていただきます。




第26話『求めよ、与えて、勝て』



『それでは・・・最強ハンター決定戦、決勝戦・・・日没とともに今ゴングです!!!』


試合開始のゴングがなった


『さぁ!会場の皆様、世紀のゴングが今打ち鳴らされました!!果してこの闘いが終わって二本の足で立っているのはどちらのペアなのでしょうか!!?』

実況がそう、言い終わらないうちに

『と、何と言うことでしょう!!凄まじい、凄まじいほどの弾丸の雨がDaran選手に降り注ぐ!!』



もう言葉は必要ない、俺は撃つ、撃つ、撃つ。


相手は大剣とハンマー。両方がパワー系でこちらは双剣にライトボウガン。おそらく、向こうは必殺技持ちだ。それを発動させるほど俺は親切じゃない。



「ここはチームワークを生かすしかないな、今は向こうは防御を崩さないが」

俺は、撃ちながら隣のAGITOに言う。流石にこの弾幕に突っ込んでいく愚は犯さない。

「どうやらそのようだ。前レイアを狩ったときに思ったことだが、アイツらのチームワークはかなりのものだぞ」

「即席のチームに、チームワークを期待しても?」

「なるようになる、頼りにしている」

「!?・・・鉄火でよければ」

流石に俺も驚いた。ついにツンからデレ期だ。だからなんだと言われればお終いなんだが・・・。





「迂闊だよ♪」

「なッ!?」


速い。俺の弾幕から抜け出し、もう眼前に迫っている。


「いつもは刺身にしているけど、今回は叩きでいくよ。黒蛇流奥義・真空破岩鎚~♪♪」


Eruがハンマーで足場を崩し、足場を安定させなくする

(*黒蛇流奥義・真空破岩剣…本来なら大剣で使用する奥義、真空破岩剣だが、ハンマーでの使用時は名前が変わる。ビルの7階からコンボイがトランスフォームしながら落下するのに匹敵する威力を持つ必殺奥義。ちなみに俺はライオコンボイが好きだ。威力は絶大だが、代償に団員のモンスターの油入手率が大幅に上がってしまう。調合屋を強化した方やナナ大剣を強化しようと思っている方にはむしろ好都合な奥義。しかし、ナナ大剣を強化する人にはきっと?素材しか出ないだろう。現実は非情だ)


『ああ~!!Eru選手の鬼畜技もとい、必殺技によって足場を崩されてしまった~!!?』


俺の弾幕が途切れる。


「今だよ!団長!!」

「よしきた!!喰らえッ!黒蛇流奥義・サド侯爵の愉悦!!」


『Daran・Eruペア、最初から飛ばしています!もう必殺技が2回も炸裂しました!!しかし・・・このDaran選手の必殺技はある意味でやばい気がするのは私だけでしょうか!?著作権的な意味で・・・しかも軽い鬱のヴァージョンはもっとやばいぞ!』


(*黒蛇流奥義・サド侯爵の愉悦・・・闇に生きる者用に開発されたナイフ術の応用技。想像もつかないほど強力な技だが、その代償に団員達がエロゲを買おうとすると必ずニトロ+の作品を購入してしまう恐ろしい魔技。まだロスチャにならないだけマシ)


ギュオン!!


祖龍聖剣をまるでナイフのように扱う。性質を考えると大剣では双剣のトリッキーな動きには敵わない。ギーラッハがヴェドゴニアに負けたのもそれが理由だ。小説版では。


「チッ」

舌打ちする。速い。AGITOを退け、俺に向かって無数の剣が襲い掛かるような錯覚に陥る。


「グホッ!!」

蹴りが俺の腹に炸裂。俺はDaranの蹴りを喰らい、吹き飛ばされる。さっきのデレはどこへ?


「奥義!飛翔白麗!!」

「飛翔白麗だと!?」

「その技はさっきの闘いで攻略法を見せてもらってる!!無駄だよ!」


Daranが咄嗟に構えを変える。そうだAGITO、その選択は正しい。


「何を言っている?見せたいものはここからだ!!」

「何!?」

「奥義!飛翔白麗・改!!」


飛翔白麗は、カウンター技である。つまり、相手の動きをギリギリまで見極めてから放つのが定石だ。だからこそ、確かにそれを予想することも簡単だが、AGITOが奥義と叫んだのはまだそのギリギリから少し離れている。つまり、読みからさらに裏を読んだのだ。




『しかし!!Daran選手これをギリギリのところでかわした~!!!??恐るべき反射神経!!そして、素晴らしき決勝戦!!!・・・・え?』


「その奥義はかわせない」

「!?」


Daranの腕から血が、流れる。


『セイバーさん!これはいったいどういうことなのでしょうか~!!?Daran選手は奇跡とも言える反射で回避したと思われたのですが・・・』

「かまいたち・・・」

『おそらくあの技は、信じがたい速度で双剣を交差させることによって真空波をつくってかまいたちを現象化させ、相手を断ち切るのが目的なのでしょう・・・』

『だとしたら・・・なんととんでもない技なのか!!?龍の咆哮は、千里を翔け、大山を砕くと言いますが・・・これはもはや神技とよんでもいいでしょう!!!これも若干著作権が気になりますが・・・・』



「そういえば、ギルドアサシンだったね・・・殺人技に関しては一級品だ」

「・・・」

「最初に会ったとき・・・君は俺達に常に鋭い殺気を向けるような眼をしていた・・・・でも今の君は数か月前とは違っている!ペアをかばっただけでもすごい変化だと思うよ!!」


何のことを言っているのかはわからない。が、確かに最初に出会った頃とは少し違う。それはペアを組んだ俺が一番にわかる。



「確かに♪信じられないくらい変わった気がする・・・今の君はあの時の君じゃないもん!」

「くだらん!!」

「でも満更でもなさそうだな、AGITO!!」

「さあな」

頬には笑みが。こっちも笑いが。楽しい、楽しいぞ。



『さあ!お互い態勢を立て直す!!ここからどう出るのか!?おっと!!先にでたのは・・・・Wolf選手です!!』


「AGITO!」

「分かっている・・・」


『これはWolf選手!!AGITO選手に向かって攻撃?』

AGITOは俺の弾丸を靴の裏で受け止め

『爆発!?榴弾だったぁ!!!』


空へ上がる。そこへすかさず、もう一度弾丸を放つ。



「奥義!爆燕斬ッ!!」


AGITOが爆発し、爆炎に包まれた剣がAGITOと共に飛来する。

「そうはさせない!黒蛇流奥義・真空竜巻旋風~♪♪」


(*黒蛇流奥義・真空竜巻旋風…ハンマー攻撃の回転を軸として繰り出される、全体に竜巻を起こす必殺技。その代償に、団員達がエスピナスを狩ろうとすると、絶対に緑色の素材しか出なくなるという恐ろしい技)


AGITOが吹き飛ばされる向かい撃たれ、そして競り負ける。爆発による勢いとキック力、を合わせた一撃でも対空技には敵わない。なんだかゆでたまごみたいな理論だ。


『AGITO選手が吹き飛ばされる!!そのまま・・・なんとDaran選手がAGITO選手に向かっている!!追撃だ!!』


「今、助ける!!」

俺は弾丸を装填し、狙う。

しかし、Daranはマスクの下から、鋭い眼光を放つ。

「俺が勝ったら、AGITOは黒蛇行きなんだ、そっちは何を要求する?」

「馬鹿なことを!俺は何も要らない!!いったぞWolf!!」

DaranがAGITOに吹き飛ばされる。

「決まってる。こっちの勝利報酬として、お前の猟団全員にノワール プラス レックスレギンスSだ!!」

「何勝手に話進めてんのよ!!?って向こうよりもスケールアップしてない!?」


Eruが飛んでくる。


『ああ~と!Wolf選手後ろをとられた~!!』


Eruがハンマーを振り上げようとした瞬間、AGITOの投げた双剣がEruのハンマーに当たる。危ない危ない。


「ちょっと、レディーに対してなんてことすんのよ!!」

「安心しろ!ちゃんとハンマーに当てるようにしている・・・」

「AGITO、助かった」

とにかく、距離をとる。


『おお~っと!!これぞまさにチームプレイと言わんばかりの攻防だ~!!しかし、両者とも互いに譲らぬ闘いが続いております!!』

『しかし、あれだけ必殺技を連発していれば疲労のほうもかなりあると思います!』


「(ぶっつけで飛翔白麗・改はきつかったか・・・腕が軋む!)」

「AGITO・・・」

「なんだ?」

「今度は俺が攻める!」

「確かに、今一番疲れていないのはお前かもな、任せた」

「ああ」



俺は弾丸を装填する。しかも、今回の試合のために調合した特別製の弾丸だ。




『おおっと!?なにやらWolf選手が立ち止ったぞ~!!?』


「こないのなら、こっちから行かせてもらおうか!!」


DaranとEruが俺に向かっていく。なかなかいい案配だ。


「おい!Wolf!そっちにいったぞ!?」


AGITOが駆け寄ろうとする声が聞こえる。



「遅い!!喰らえッ!!愛の力で悪を断つ!名付けて黒蛇流奥義・覇龍断空剣!!」


(*黒蛇流奥義・覇龍断空剣…あの覇竜ですら恐怖のあまりに後退してしまう技。その代償に、団員達がアカムトルム変種を討伐したときに、髄?と玉のかけらしか出ないというかなり迷惑な技)


『ああ~と!?Wolf選手避けようとする素振りは全くありません!!』




「バカな・・・動いて・・・ない」


もちろん、俺に剣は届いていない。


『・・・・・・・すいません!!は、早すぎて実況が追い付きませんでした!!なんという・・・回避でしょうか。Wolf選手は避けたようなそぶりを見せていませんが・・・。』


「まさか・・・」

おっとAGITO、知っているのか?

「ガン=カタか?」

ガン=カタ。統計学的に狩りを分析することで、モンスターの攻撃の軌道と射程を数理学的に導き出し、当たる確立の最も低い位置へ身を動かす事ができるようになる。ここで重要なのは、モンスターの攻撃を「避ける」のではなく、シューティングゲームの無敵ゾーンの様に「当たらない位置に移動し続ける」ということ。また、武術と銃撃の融合とあるが、それは「徒手空拳や蹴りでの格闘」と「銃撃」の組み合わせという意味ではない。武術から取り入れた要素はあくまで「型」であり、その動きをガンファイトに昇華させたのがGUN=KATAなのだ。もちろん、その技は対人戦においても発揮できる。

MEDIA GUN DATABASEより、一部改変。



「しかし、そんなものが現実に存在していたなんて・・・暗殺技の中でも1対複数の技に列記されてるだけで・・・アイツ、そんな技が」


フフン、驚いているようだな。しかし、この技には大きな欠点がある。

『会場全体がこのガン=カタに驚愕している!!そこに痺れる!憧れるぅぅ~!!もうなんでもアリってレベルじゃない!!』


持続時間が、とてつもなく短い。3分も持たないんじゃないだろうか。


ガン=カタは隠れる、というガンナーにとって必要な操作を取り除くことにより、より攻撃的なスタイルであると言える。

「この!」

剣とハンマーのスピード、気圧、腕の角度、自分の筋肉の状態を計算し、それが当たらない場所まで移動する。それも最低限で。装填していたのは通常弾lv3だが、人間に当たっても兆弾するように調整してある。一発でDaran,Eru両方に弾丸を当てている。




「こりゃ、きついかもね、さすがは・・・」

1セット撃ち終わる頃には俺のスカルフェイスは血で汚れている。鼻から血が流れているのを感じる。別に助平なことを考えていたわけではない。神経を使いすぎた。胃も痛い。


「これで打ち切りだ、ガン=カタはもう使えないぞ」

「十分だ・・・ここに来るまでの俺のダメージは大きい、さっさと決着をつけるぞ!」

「協力奥義でも出すか?」


Wolfが冗談でAGITOに尋ねる、するとAGITOは・・・


「それもありだな・・・」

「ああ、じゃ、期待してるぞ!!」


あるんだな、俺は知らんぞ。


「ガンナーの方がかなり厄介だね!!さっきのを使われるとやっかいね。団長、まずはダメージのあるAGITOを叩こう♪」

「そうだね!俺もそう思っていたんだけど・・・さっきのダメージが抜けない、黒蛇流奥義もこれがラストっぽいよ・・・」

「実はアタシもなんだけどね☆」

「最後の奥義使うよ・・・」

「分かった・・・団長が言うなら止めないよ」



『ああーーー!!Eru選手、力を溜めている!!?そして、力の爆発とともにDaran選手を空中に飛ばす!!これは空中からの攻撃というわけか~!!!』


「AGITO!!」

「分かっている・・・」


AGITOが空中に飛ぶ・・・Wolfが空中に飛んでいるDaranに向かって通常弾を4,5発発射する・・・


「クッ!なんとか全部捌けた・・・」

「どこを見ている・・・」


『ああ~!!通常弾は囮だった!!!その隙にAGITO選手が上に上がっていた~!!果してこの勝負の行方はどちらに!?』


「黒蛇流奥義・超電磁剣!!」

(*黒蛇流奥義・超電磁剣…大老殿の機械兵器対策に編み出した必殺剣であるが、今回はそれを応用。身体に溜まる微量の静電気を増大し、剣に乗せて放つ機械殺しの技である。麒麟剣でも海斬剣でもないし、ボンボンも関係ない。ないったらない!威力は絶大だが、代償に団員のところには落し物猫はやってこない。かわりにドーカイテイオーが来る)

「真伝・我王双龍斬!!」

(*真伝・我王双龍斬…AGITOの持ちうる究極奥義。双龍が舞い、双龍の如く双剣が敵に襲い掛かる)


『こ、これは!二つの巨大な力がぶつかり合っています!!!非常に危険極まりないです!!しかし、この二人の大技は、まさにこのシュレイド祭の最大級の花火といっても過言ではないでしょう!!』


「はあああああ!!」

「おらああああ!!」


AGITOとDaranが剣を交差させ、お互いの力をぶつけ合う


『ああ~!!もう何なのでしょうか!?この二人、いや四人は!!?もう化け物じみております!!これはどちらが勝っているのか!?もう全然分かりません!!』


技の衝撃が爆発して辺りに光が起きた


『空中には二人の姿はない!!なんと、すでに地上に降りていました!!』


「さっきの必殺技で、力を使い果たしたみたいだね・・・」

「それは、お互い様だ・・・」

「仕切り直しと行こうか!!」


AGITOとDaranが距離を置きはじめる


「AGITO、まだやれるのか?」

「さあな・・・ほんの少しだな・・・」

「俺もそろそろ倒れそうなんだが、もう一回ガン=カタで行く。今度は休憩するなよ」

「わかった。しかし俺には期待するなよ・・・」



「Eruさん、まだいける?」

「もちろん!!」

「副団長が頑張るなら、団長も頑張らなきゃな・・・」

「行こう!!」


『両者同時に出た~!!!果して、勝負の行方は!!?』


「Wolfッ!!」

「ああ!!」


『Wolf選手のガン=カタだ!!ちょっとスピードカメラ用意して!!!Wolf選手!!一切身体を動かさず両選手の攻撃を避ける!!しかも、しっかりとDaran・Eruペアに弾丸を撃つ!!?恐るべき神業!!さっきから私驚いてばかりです!!!』


「これは!?避けきれない!!・・・・え?」


この時Daranが見たもの、それは・・・『知覚加速』
人間の目は300コマ/毎秒以上時間にして0.003秒というとんでもないスピードで物体を捉え脳にその情報を送り続けているが・・・脳はその他の膨大な情報を処理しつつ命令を下すために実際に知覚できるのは80コマ/毎秒程度しかない
ところが、ある種の緊張状態や生命の危機に瀕すると脳は視覚以外のすべての機能を停止させ、300コマ以上全ての知覚するようになる。

らしい。



「はぁぁ!!」




『これはもはや、定番となったAGITO選手の双剣投げ!!!しかし、これをあっさり避けるDaran選手!AGITOにはもう武器がない!』


「Eruさん、勝てる!この試合俺達の勝ちだよ!!」


しかし・・・


「駄目!!団長!!」

「え・・・?」


いい笑顔だ、AGITO。それでこそ・・・


「狙いは俺の双剣だ」

「ああ・・・そのつもりで投げたんだろ?」

「まさか!?」

「一応協力奥義だよな・・?」



AGITOが投げた双剣・・・それは俺に弾丸を反射させるために投げたものだ。AGITOが先に双剣を投げることによって、俺は二人の攻撃が当たらず、投げられた剣へ弾丸を当てられる場所を計算し、割り出す。そして俺の計算どおり、弾丸は剣にあたり・・・


「協力奥義か・・・まあ、そういうことにしてやる・・」


『あああーーーー!!DaranとEruに強烈な通常弾がヒットした!!ダウン!!これは両者立てるか!?』



流石だ。大老殿に喧嘩を売るだけのことはある。


「審判・・・試合終了だ・・・・」


AGITOが審判に告げる。


『い・・・意識が、立ったまま意識を失うDaran選手!!そして場外に倒れるEru選手!

試合終了!!

激闘、死闘の末・・・そして夢の終わりに立っていた選手達の名前は・・・

西シュレイド代表、AGITO・Wolfペアーー!!

これは、奇跡なのか!?それともこいつらの実力なのか!!?会場は満場の拍手!!
興奮が止みそうにありません!!素晴らしき闘いでした!!』





こうして、シュレイド祭は幕を閉じた。やれやれ、俺も寝るぜ。


「・・・おい、Wolf?どうした?」


「おい、おいってば!!!」


「こいつも、立ったまま寝るのかよ・・・」



続く
スポンサーサイト

Comment

Wolfワールド堪能させてもらいました(*^_^*)
最後立ったまま寝てしまうほどの疲労とはw
さあ、最後はどんな形で締めてくれるのかな~
期待して待ってますよ^-^v

  • ニィ先生 [#-] |
  • URL |
  • 2008 09/11 (Thu) 08:26

憂鬱録はいつもオチが面白いですね^^
結局AGITOは最後までデレなかったですね・・・^^;

さて・・・最後はモンときを一気にシリアスな内容にさせたあれですが・・・どういった風に表現してくれるのか楽しみでございます!!

  • アギト [#-] |
  • URL |
  • 2008 09/12 (Fri) 07:39

>> ニィ先生 さん

締まってませんでした。さて、次回が本当の最後です。


>> アギト さん

最後は一緒にしましたが、微妙に違いますね。MHFのテーマはやはり親子、だと思うのでこんな仕掛けをしてました。さて、最後はどうなるんでしょうね。

  • Wolf [#aPJjQr0k] |
  • URL |
  • 2008 09/15 (Mon) 16:19
  • Edit
コメントフォーム
このエントリへコメントを書く
(任意)
(任意)
(任意)
(必須) HTMLタグは使用できません
(任意) ID生成と編集に使用します
(任意) 非公開コメントにする

Page Top

Trackback

Trackback URI
http://crimsonguner2.blog120.fc2.com/tb.php/94-4d84d720 この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザーのみ)

Page Top

プロフィール

MercedOne

Author:MercedOne
ライトボウガンしか使わない男です。

名前:Wolfsbane
サーバー:2
メイン武器:ライトボウガン

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

■ ブログ名:ゲームブログランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。